【新機能】AI対応3Dエディターが全ユーザー向けに利用可能に

【新機能】AI対応3Dエディターが全ユーザー向けに利用可能に

MyWebARをご利用の皆さまに嬉しいお知らせです。AIコンテンツに対応した3Dエディターのベータ版が、プラットフォーム上で利用できるようになりました。3Dモデルを作成し、テクスチャを選び、拡張現実でオリジナルのシーンを組み立てましょう。

AI対応3Dエディターの開き方

  • MyWebARプラットフォームでプロフィール(ダッシュボード)を開きます。
  • メインダッシュボード左側に、新しく「AI Content」セクションが表示されます。
  • そのまま入って試してみてください。

新セクションでできること

  • ライブラリから3Dモデルとテクスチャを選べます(Select from Library)
    まずはここから始めるのがおすすめです。用意されているモデルに対して、テクスチャを選んで適用できます。
  • テクスチャを差し替えられます
    既存のテクスチャがしっくりこない場合は、PCから新しいパターン画像をアップロードできます(Upload Texture)。
  • 完全に新しい3Dモデルも生成できます(Generate Model)
    プロンプトを入力するだけで、新しい3Dモデルを生成できます。
    生成されたモデルは、ARプロジェクトで使いやすいようにサイズと容量を調整しています。Storageに保存して、あなたのAR体験にそのまま活用できます。

まだビジネスでのAR活用イメージが湧かない方へ

没入型テクノロジーをビジネスで活用するためのヒントをまとめた記事もぜひご覧ください。

今すぐMyWebARにログインして、新機能を試してみましょう。

ニュース

ビジネス

マーケティング

AR|メタバース

ハウツー

マーケティング

ビジネス

マーケティング

Sign Up for Our Newsletter

Get the latest updates delivered to your mailbox